一体感

『 いつもお世話になり、ありがとうございます。
先週木曜日ごろから落ち込んでいたのですが姫路さんとお話をさせていただいてから昼からとても元気が出てきました。本当にありがとうございました。
昨年の12月に体験しましたことを書かせていただきます。
私は昨年の11月に初めて浄霊していただきまして11月には二回お世話になりました。11月の終わりに母親が車の接触事故を起こしたのですが、母親は一旦止まって左折して一応は前からの車も確認していたようなんですが、前から右折して来た大きな乗用車に追い抜かされて当たられたのですが、その時に相手の男性が一方的に母親を責めて、修理代だいぶかかりますよとかいろいろ言われたのです。一方的な言い方でものすごい腹立たしい思いをしました。
母親は車の右側を当てられ、男性の方は左側がかなりへこんでいました。
しかし保証の話を保険会社の方でやっていただいて、7対3で3割払わないといけないと言われていたのですが、結局は我が家の方は何も払わず済み、相手方とも私と父親が一度ずつ電話をしただけで、何もゴタゴタすることなくもめることなく解決しまして、本当に星椎先生の浄霊のおかげと心からありがたく思いました。
こちらの支払いが何もなく相手方と全くもめることがないなんてあり得ないと思いました。
姫路さんに事故のことをお話をさせていただいて、「物理的なことはあるけど、その後のことが浄霊していただいていると全く違います」と言っていただきまして本当にその通りだと思いました。
二年前の秋には父親が農作業していました時に、父親の別の車に農作業を手伝いに来ていた父親の友達が父親の軽トラに当ててしまい、保証のことで保険会社とものすごくもめて、父親もだいぶイライラしていまして、結局保険もきかずとても嫌な思いをしていましたので、本当に昨年の母親の接触事故の時にはびっくりするぐらい本当に本当にありがたく思いました。
母親の接触事故のこともご先祖さまからのお知らせですと姫路さんに教えていただいて、その時も本当にありがたく思いました。いつも姫路さんにはとても親切にいろいろご指導していただいて本当に感謝の気持ちばかりです。
今年の5月の連休もどこにも行かなかったのですが、何となく楽しい気持ちで過ごすことができました。
昨年の連休前には母親が脳梗塞になり入院していまして、いろいろ親戚ともゴタゴタしてとても嫌な思いをしたり本当に気分的にも大変でしたので今年の連休は本当にありがたく思いました。この連休を振り返りますと本当に楽しい気持ちで過ごせました。
本当にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント

先祖と末裔とは、常に一体感がある。しかし、先祖の方からは見えても、末裔の方からは殆ど見えない。巷の霊能者でさえ見えないのだから、一般の人は見える筈はない。
しかし、こちらでの浄霊をしてゆく内に、その一体感を理解し始める。勿論、申し込んだ人が全て感じるのではない。長く続いて行く人の大半が、そこを理解し始めた時、先祖との一体感を味わうことが出来る。そこに、浄霊が続くか否かの境界線が存在する。

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