一体感

『 こんにちは、いつもお世話になっております。
SUPER浄霊のお手紙が届きました。
封筒を開けた時写真の光が「パッ」と光輝いて、まぶしいくらいにとてもきれいでした。
この様な光の中にご先祖様は帰って行かれたんだなと思うと、とてもすがすがしく「胸がスーっと」して、とても気持ちが良かったです。
お忙しい中お手紙等々、ご連絡ありがとうございました。
また、供物お写真と追加供物のお写真まで、ご丁寧に送って頂きまして感謝致します。
追加供物の件、姉に話しをしましたら、すごいね!すごいね!星椎先生はそんな事も出来ちゃうの!!本当に何でも出来るんだね~~と、二人ですごいを連呼していました。
本当にありがとうございました。
また今後ともどうぞよろしくお願い致します。 』

  

星椎水精先生のコメント

通常、このような感触を味わう人は少ない。一般的に霊感が強いと言える。それだけに、先祖が、このような末裔を生んだことに満足していると言えるだろう。これが、先祖と末裔の理想的な一体感となっている。道を間違えば、金銭の優先された霊能者ということになるが、そのような認識は、この家族にはなさそうである。霊能者の大半が、自分の家の先祖が成仏されていないのも分からないものばかりだが、この家族は、それ以上に新鮮な先祖との一体感を感じる。