リウマチ

リウマチ

 

『 アトランティス協会の皆様、何時もお世話になっております。
私が勤務する病院の外来受付の40代女性の医療事務の方が以前からリウマチということで、昨日「右手の甲から手首にかけ痛みがありハンドルを持つにも力が入らない」とシップをしていました。
寒くなる冬場は辛いそうですが、関節の変形等はないようです。
職場が病院なので月末のレセプト(診療明細書)で同僚に知られることは嫌なようで、個人病院に受診をされていて勤務が終わったら、受診するとのことでした。
「今日どうだった」と聞きましたら、
「今回は辛いけど少し落ち着いているので、薬を増やさずシップと痛み止めを出して貰った」とのことでした。「薬を増やすと副作用が怖いから」とのことでした。
以前この方の義理の祖父が亡くなり法要等を済ませて勤務した日に、肩こりが辛いとのことで肩のマーサージを施しました。
その直後に私の体調が悪くなり、帰宅してからその方をイメージし姫路さんから教わりました呼吸法をしました、お陰さまで間もなく回復しました。
翌日そのことを彼女に「お爺さんが肩の痛みに影響していたのではないかな」とやんわりお話しましたら、多少は驚いていたようですが、そんなにショックな様子ではなかったようで、
今日「ご先祖さんにリウマチの方はいなかった?」と聞きました。「私の方はいないけど旦那の方は分からない」と言っていました。
この方は「リウマチだから一生付き合って行かなければならないし、医者にも言われている」と言っていました。星椎先生のことをお話させて頂き「本もあるけど読む?貸すよ」と話しましたが、仕事中だったので看護師から話しかけられそのままです。 色々な話の後に、その方は「あなたは色々と守られていて大丈夫だって」と言われました。
え!何でそんなことが言えるのかなと思いました。 』

  

星椎水精先生のコメント

  医学的には、リウマチは治す薬はない。痛み止めは、副作用が強く、医者もあまり勧めることがない。リウマチの部分をよく眺めると、先祖たちの苦しんでいる顔が複数見えることがある。先祖にリウマチの人がいたというより、びっしりと先祖たちが入り込み、強く訴えている、といった感じに見える。こういう先祖は、非常に頑固な性格が多いので、早く浄霊(先祖供養)してあげないと、手が変形するほど畳みかけてくる。