リアルな夢

『 先日は先祖供養をしていただいて、本当にありがとうございました。 当日は、朝から晴れて暖かい日でした。ご先祖様の喜びが伝わってくるようでしたが、私はいつものように仕事でバタバタしていました。 ただ、翌日に実家にいる夢を見ました。 なぜか?父の親戚が揃っていて、みんな楽しそうな感じでした。 ところが、頭上から白く、眩しい光が差してきて私に当たりました。 私は暑くて、眩しくてびっくりしました。でも、 そこで目が覚めました。 実にリアルな夢でした。 主人の花粉症が今年は、だいぶ楽に感じられます。 息子も辞令が出て、明日から本社勤務になりました。 物事が、良い方向に進んでいる感じがします。 それに奢る事なく、前に進んで行きます。本当にありがとうございました。 』


星椎水精先生のコメント

記憶にない夢は、魂の疲労を吐き出す作用を持っている。しかし、リアルな夢には、魂或いは霊たちの本音を表現する場として使用されている。 夢に出た「眩しい光」は、浄霊時に受ける光と同じようなものを、本人に受けてもらい、「このような光を私たちは受けることが出来ました」と感謝の気持ちを伝えたかったのである。

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