マスメディア

どの国も、マスメディアには警戒しているのだが、特に虚偽報告は中国がトップとなっている。習近平の新型コロナウィルスの拡散が世界中から非難を浴び続けたために、失策と非難され、トップの座から降ろされかねない、ギリギリの状態である。
日本では、地方のテレビ局やラジオ番組では、私が出演した時は、殆どカットされることがない。しかし、東京の番組では、1時間の収録で、わずか5分しか放映されなかった。
重要な内容は、殆どカットされている。アメリカの圧力によって、真実が披歴されてはいない。内容は、依然としてアメリカの占領下に屈しているのであろう。非常に憶病で主体性がないと見なす方が、正しい見方と言える。ウィルスの報告も、マイナス要因を伝え、プラスの報告は一切していない。罹患率ばかりで、良くなった人の内容など全くない。これでは、国民が窒息状態になるばかりで、マスメディアが国民を殺してゆく方向へと歩んでいる。もっと、どういう薬を使い、どのように治ったのかの報告がなければ、メディアの意味が全くないと言える。
当方の浄霊では、良くなった人の体験談を紹介しているが、誇張したり修正したりということは、一切していない。良くなった人の報告が非常に重要で、今のマスメディアは、これとは反対の方向へと走り続けている。このような3流のマスメディアは、先々崩壊するだろう。
真実と戦う勇気がなければ、マスメディアで働く意味が全くないし、いずれ崩壊し、新しいマスメディアの形が生まれた時、「今は昔」となって欲しいものである。