マスコミ

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『 最近は物騒なニュースばかりが横行していますね。私の情報(アメリカ)もネットニュースですから、日本で起こったことをすべて見ているわけではないのですが、ハヤブサ2号が竜宮という名前の小惑星にわずか100キロまで接近したそうですね。その写真も見ることが出来ました。日本のニュースでもあるかなぁって思ったのですが、ありませんでした。サッカーやスポーツだけが日本を代表するものではないのですがね。
義父もスポーツやテレビイベントのようなものには反応するので、定例の電話もそちらに気がっていて、いつもの「さみしいから帰ってきてほしい・・・」攻撃がなくて助かりましたが…。
本当にお陰様で義両親は特筆すべき病気もなく、顔色もよく元気に暮らしております。本当に有り難いことです。しかし、とくに義父は全くそのようには思っていない節があります。残念なことに義父方の親戚(義父の妹家族)は皆癌になっていて、つい最近も義弟が喉頭がんで余命いくばくもないということを知らされたそうです。この家族の主人の従弟に当たる方も癌ですし。周りがみんな何らかの病気になって倒れていくのを見るのがつらいのでしょうか。健康で過ごせて感謝の気持ちよりも取り残されていく、という思いの方が強いのかもしれません。
このような勘違い、妨害にもめげずにご供養を進めて行こうと思います。 』

  

星椎水精先生のコメント

  日本のマスコミは、本当にひどいもので、横一列のニュースが同時に流れている。全くテレビ局の特徴などなく、くだらない内容を掘り下げてゆくしか手立てがないようだ。当然、コマーシャルも大手は出すことがない。視聴率を上げるために芸人や歌手などを司会に置くようになった。本当に想像力の欠片もないものばかりである。従って、規制ばかりが横行し、真実を伝える方法から逃げている。週刊雑誌は、金銭的な授受で取り上げる真実から遠ざかる傾向にある。元々、科学に疎い日本人には、最新の情報より、サッカーの方が楽しいと思える。
下段の親族の病気に関しては、時間をかけて供養に専念しなくてはならないだろうし、元々、すんなりと歩む人生を選んではなかった、と考えても良い。
なぜなら、前世の宿題が堆積して、今世で更に堆積してしまったものには、いくらこちらでの浄霊を行っても、転生で更にひどい状況を招くことに成るだろうし、本人もその覚悟があるために前向きな結果にはならないと考えた方が良いだろう。 例えば、亡くなって霊ゾーンに行く者たちは、浄霊をして欲しくないと考えている。なぜなら、彼らは地上から離れるとブラックホールに流されるからである。
お笑い芸人や関西の代表的なお笑い芸人は、皆ブラックホールに流されるので、死ぬのを大変恐れているし、変に長生きしたがるようだ。