ペット供養

ペット供養

 
ペットも人間と同様に、自然に成仏するのは不可能なので、浄霊を行う必要があります。

「ペットロスとペット供養」

現在はペットを飼う人が非常に増え、ペットも大事な家族な一員となっていますが、家族同然であるペットを失った悲しみから、なかなか抜け出せない人が増えていおり、これを「ペットロス症候群」と言います。
ペットロス症候群により、ひどい人ではうつ病になる人もいるそうですが、病院に行っても解決には至りません。
なぜなら、ペットロスの本当の原因は「目に見えない部分」にあるからです。
ペットロスの本当の原因は、ペットの霊(魂)が成仏していないことにあります。

飼い主の方も「帰ってきてほしい」「寂しい」という気持ちや後悔の念などがペットの霊をさらに成仏出来ない状態へと導いてしまいます。
結局、成仏できないペットの霊が飼主の側から離れられずまとわりつくため、体に変調をきたしたり、ふとした時に悲しみがこみ上げてきたりします。
月日が経っても、自然に成仏することはありません。
ペットロスを抜け出すためにも、そして何よりも最愛のペットを楽にしてあげるためにも、1日も早くペットの霊を浄霊し、「ペットの霊界」へと送ってあげることが重要です。
当方でペットの浄霊を受けられた方たちは、決してペットロスに陥っていません!これは、ペットの浄霊(成仏)とペットロスが密接に関係しているという、何よりの証拠です。
ペット

 
このように、アトランティス神によるペットの浄霊が、本当のペット供養となります。
名前がわからなくても、浄霊は可能です。
ご不明な点は、ご相談ください。

星椎水精先生のコラム

「ペットロス」
自然界の動物は、亡くなっても自然消滅し、地上に居座ることはない。
ところが、人間に飼われた動物、つまりペットは、人間のわがままのために地上に居座ることとなる。
「あの子が亡くなって悲しい」「もう少しそばにいて」「私を一人にしないで」などの目に見えない念を飼い主が送ると、ペットはその強い波動を持った念に気づき、その場から動けなくなる。
そうしたペットは、いつしか飼い主の体に付着し、強い念から生じた疑似ペットを作り、逆に飼い主の体をも蝕む結果となり、貧血やめまいなどの病気を起こすことにもなり兼ねない。
そのようなペットは早く浄化し、ペットの霊界へ送る必要がある。

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