ペットと先祖

『 星椎先生様、アトランティス協会の皆様
24日は、私のご先祖様と、ネコのMちゃんをご供養していただき、誠にありがとうございます。
当日は、雨でした。お清めの雨ならいいのですが・・・。
最近といいますか、ご供養の2日ほど前から、魚料理をまめにしてました。普段あまり料理してないのに、イワシのマリネや、サバのきずし、焼き魚、など、してました。
魚屋さんで、ついたくさん買ってしまいいろいろすることになりました。
Mちゃん目線で、買い物したのかもしれません。
今日、実家に行ったら、父や母が元気そうだったけど、足が痛いと言ってました。
まだまだ苦しんでおられるご先祖様を助けるために、頑張っていきたいと思いました。
いつも本当にありがとうございます。 』

  

星椎水精先生のコメント

ペットの中でも、猫と言うのは人間に対しての執着心が大きい。
結構、亡くなっても、親しかった人の肩や腰にまとわりつくようだ。だから、ペットを甘く考えない方が良いだろう。弱い人は、すぐ病気に成ったり、上記のように魚ばかり食べることも多い。この場合、魚のパワーが猫に行くので、エネルギーには成り難いようだ。
上記の猫は、存在感を教えたに過ぎず、むしろ喜んでいる様子が伺える。
先祖の訴えを聞きながら頑張って欲しい。