パーキンソン

『 先日はお2人のご先祖様をご供養いただきまして、有難うございました。お2人のお喜びの様子は天気で分かりました。とてもカラッとした夏のいい天気でした。 このたびのご先祖様のおひとりは蚊取り線香の会社に長年勤めておりましたが、ご供養の時間に主人と共に瞑想を始める時に、何か、蚊取り線香の臭いが漂ってきたように思いました。ああ、きっと無事にいかれるだろうと思いました。誠にありがとうございました。  さて、これからする仕事は、介護の仕事をします。母と同じパーキンソン病の方ですが、まだ若いこともあるのか、母よりはまだ進行していないなという感じを受けています。  先生にちょっと質問ですが、パーキンソンは小脳の病気で、ご先祖様方がドーパミンの出を悪くするように抑えていると思いますが、何故この病気の人たちは一様に表情がなくなって、爬虫類顔になってしまうのでしょうか。よろしくお願いします。 』   パーキンソンだけではなく、あらゆる病気、特に重い病となれば、必ず強い先祖が表に出たり、次の転生での予告が通達され、それに近い表情となってくる。それは、人間界での表情とは異なり、爬虫類界であったり地獄界であったり餓鬼界であったりする。因みにパーキンソンなどの脳の病のものたちは爬虫類界に属し、仮に転生したとしても爬虫類になるか、消滅の道しか残されてはいない。