チャクラ

『 2/2(月)朝の出勤途上、交差点で信号待ちをしていると、恐らくお座敷だと思うのですが仏壇がある部屋の場面が脳裏に浮かんできました。 仏壇の前がピカーッと光った直後、きちんとした和装の男女が現れました。 特に女性の方は、丁寧に結われた日本髪で、恐らくよそ行き用の良く手入れされた着物をまとっておられました。同時に私のおでこの真ん中がジーンとしてきました。 これは母方伯祖母と亡き前夫さんに違いないと直感しました。 信号が青に変わったので車を走らせましたが、おでこのジーンとした感覚はしばらく続いていました。 亡き前夫さんが星椎先生の大変なお力で幽界から救われて、無事成仏を成し遂げることができました。現世で死に別れた伯母さんが、霊界で再会出来た喜びを私に伝えて下さったのに違いないと直感しました。 正に2/4のコラムで星椎先生が述べられた「泉のように湧き上がる喜び」の境地に相違ありません。今までに星椎先生から浄霊して頂けました母親始め母方家系ご先祖様の喜びも重なって伝わってきていることでしょう。何度感謝を繰り返してもしたりません。本当にありがとうございました。 』 「・・私のおでこの真ん中がジーンとしてきました。・・」とあるように、チャクラが開き、先祖の姿を見ることが出来たようだ。もし、先祖の供養をしていなければ、チャクラが開いた状態で生活し、様々な生霊、生き死霊、悪魔や先祖霊たちが反乱を起こしたり、大暴れして、普通の生活が出来なかったか、知らず知らずの内に警察沙汰になった可能性がある。 一般的に霊感は、危機回避のためでもあり、先祖保護のために使うべきでる。このように先祖供養に霊感が必要なのは、先祖との交流がいっそ深くなるばかりではなく、先祖と危機管理が共有にできるようになる。