タトゥー

『 星椎先生、スタッフの皆様、 先日の浄霊では大変お世話になり、ありがとうございました。 名前の読みで、お手数をおかけ致しました。皆様のご親切に心より御礼申し上げます。 先週はずっと雨が続き、週末に大型台風が接近し、月曜日の朝の通勤時間帯に、首都圏に直撃すると予想されていましたが、朝方に雨は止み、台風は過ぎ去りました。 前日から心配していた通勤の影響はなく、いつも通りに仕事へ行く事ができました。 今回の台風で、自分は何の被害もなく無事であったことをご先祖様に伝え、「生かしていただいてありがとうございます」と、感謝しました。 タトゥーのコラムを読んだ時に、高校の頃から仲がよかった友人が、腰にタトゥーを入れたんだと突然Tシャツをめくり上げ、タトゥーを私に見せてきたことを、昨日のことのように思い出しました。ファッションで入れたつもりだったのでしょうが、見た目が普通なので、正直とても怖く、引いてしまいました。 闇の世界からの影響を受けているのだと理解できました。 10年以上前になりますが、自分のボテっとした団子鼻が嫌で本気で整形をしたいと思った事があります。もちろん今では考えられませんが、仮に整形をしたとしても、納得することはなかったと思います。 こちらで浄霊を始めてから、自分の顔や身体はご先祖様から分けていただいた大切なものをだと気付かされました。 自分の肉体と魂に感謝できるようになりました。ご先祖様との深い繋がりをこれからも大切にします。この度は本当にありがとうございました。 朝夕には少し肌寒さを感じる季節となりました。 どうかお体を大切にお過ごしください。 』



星椎水精先生のコメント

タトゥーは、人種的な問題や魂の問題が大きく介在している。 アメリカインディアンやポリネシアンは、タトゥーを入れることは部族の決まりで仕方ない面があるが、一般の人がタトゥーを入れるとなれば、魂が別物という意識に立って、先祖が見放した可能性があるようだ。 仮にマヤ族の生まれ変わりがあった場合、当然のごとくタトゥーを入れるであろうし、入れた時点でマヤ族の意識と重なってくるようだ。先祖から見れば、違和感の何物でもない。