サッカー

『 星椎先生のコラムを拝見しました。

 僕はサッカーが大好きなので子供の頃からWカップを楽しみにしています。ですが、星椎先生方の仰る通り、今回の盛り上がり方は異常に感じます。選手に関しても、入れ墨が多い事。悪魔に侵入されている様ですね。

 日本代表の選手に関しても、病気や事故、あるかもしれませんね。

 サッカーは世界中で愛されるスポーツだと思います。言葉が違っても心が繋がります。ですが、サッカーの勝敗で戦争も起こります。今世界中が間違った方向へ行っているように思います。嘆かわしい事ですね。 』

 

日本のマスコミの取り上げ方が異常である。日本のサッカーが勝利すると世界のトップに躍り出たように扱い、敗退が決まると、ほぼどこも報道を控え、選手が帰ってくると冷ややかな眼差しで取り上げる。報道関係者が稚拙であり、未来をしっかり見据えていないものばかりの集団でしかないようだ。

他国の選手は、非常に動物的で刺青を入れたり、マフィアと釣るんだ八百長が出るほどレベルが低いし、子供の教育には悪い面も出ている。コロンビアは、興奮した市民たちが殺害事件を起こすなど、スポーツとしては品性のないものである。世界の平和が乱れる時、このような乱れたスポーツが盛んになる。つまり、波動が荒くなり、薬を多く使用する南米が熱狂的に騒ぎ、テレビを通して世界中が荒れてくる。荒れたところには、悪魔が蔓延し、成仏していない先祖もその中に加わり始める。刺青は、かつて刺青を入れていた先祖や悪魔たちが肉体を管理し始めた証となっている。

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