サイン

『 こんにちは。 星椎先生及び皆様、本日も当家2名の浄霊の儀誠に有難うございました。 今日は、あいにくの小雨模様でしたが気温は温かく、ご供養が終わりしばらくしてから この雨の中、鳥のさえずりが聞こえたので驚きました。 勝手な解釈ですが、今日成仏が叶ったお二人が「ありがとう!」と言ってくれた気がします。 日頃あまり変化がない仏壇の水ですが、ご供養日には、決まって仏壇のコップに細かい気泡が付きます。 供養が終わったご先祖様も、そしてこれからのご先祖様も皆、この日を祝ってくれていると感じます。 ご先祖様の想いを汲みとりこれからも頑張ってまいります。 これからもご指導の程宜しくお願い致します。 本日は、ありがとうございました。 先日、長野で大きな地震があった前日、駅の街路樹に何百羽かと言う数の鳥が羽をバタつかせ夜の11時だというのに鳴いていました。 とても奇妙な光景でした。 やはり、危険を察知していたのでしょうか??  』 浄霊後の先祖からのサインは、様々である。鳥のさえずりや蝶の飛来、雲の模様、透き通った空、きれいな虹など。先祖たちの嬉しい気持ちを伝えるのは、彼らが生きていた時に感じた記憶から起因することが多い。 逆に地震などを予感するのは、動物は人間より早い。これは、地下における波動の異常性をいち早く物理的に感知する能力に動物は長けているだけのことである。