サイコパス

『 パソコン(PC)の遠隔操作ウイルス事件で、威力業務妨害などの罪に問われた元IT関連会社社員片山祐輔被告(32)の第9回公判が22日、東京地裁(大野勝則裁判長)であった。片山被告は罪状認否をやり直し、「全部事実です」と述べ、起訴内容を全て認めた。(時事通信) 』   彼は自分自身をサイコパス(反社会的人格)と言っている。小保方さんにしても、最近はこのような現代社会を脅かすような人が多くなった。一つは、マスコミや弁護士、会社や警察に対する脆弱で不平等な組織の暴露が目的である。 片山氏は、過去世江戸時代で、社会を覆すようなことを行いたかったが失敗している。再度、今世で覆す役割を試みた。世間から見れば、悪い行為のように見えるが、本人は納得している。だから、捕まった時には、微笑んだ顔をしていた。精神鑑定というより、魂的な意識が行動を駆り立てたのだから、世間を騒がせたことにも満足している筈である。ただ、彼の先祖は、怒り心頭で、今後は彼に強く襲ってくるだろう。それが、サイコパスの宿命である。