コロナショック

コロナショックとは、内容は第3次世界大戦と思う必要がある。実態はウィルスなのだが、世界があまりに自分本位の享楽を求め過ぎたために、地球上での「修行」という名の下で、自然発生的なウィルス感染を世界大戦の代わりとして起こしたようである。
パチンコなどのギャンブルは、地球の修業とは程遠いもので、「修行」という形を取ってはいない。
アメリカのラスベガスに行けば、パチンコやスロットの拡大版が行われている。
世界から集まった遊び人が集合する場所であるラスベガスは、遊び人である世界の富豪を始め、麻薬などの取引の場所でもある。目の色の違う宇宙人も大勢いる。迷路のような場所から地下へ延びる地下都市が、それも巨大な地下都市も存在する。ここは、地球の人類発展と崩壊の場所でもある。この延長線上に、今回のウィルス戦争が勃発している。
こういう時こそ、気を引きしめなければならない。ウィルス蔓延ということではなく、自分が地球に必要とされているのか否か、という時期でもある。「自分一人で生きている」と思う人は、地球から削除されることになる。「浄霊された、力強い先祖と共に生きている」ということになれば、地球には必要だと見なされ、ウィルスの餌食にはならないだろう。
それは、私個人の判断ではなくて、地球の判断と考えて差し支えない。ウィルスに罹って、亡くなって行く人たちの顔をじっくり見る必要がある。