コラムの感想

『 こんにちは、いつも大変お世話になっております。 今日の先生のコラムで知りたいことが書かれていました。難しいですが「あぁーやっぱり・・・」と思うところがありましたし、「あっ、そういうことか!なるほど・・・」と新しく教えていただき、ありがとうございました。 やはり、御先祖様のご供養をどんどん進めていかなくては・・・と思いました。 これからもどうぞよろしくお願いします。今日のコラムでは、知りたいことが知れたのでよかったです。 』     昨日の話は、ケム・トレイル (chem trail) といって、航空機が化学物質などを空中噴霧するために生じている飛行機雲に似た航跡をいうのだが、これによって自然破壊が行われ大気や電離層に大きな障害が生じている。北極の寒冷帯が南下し、異常気象になったのは、それらの先端技術を駆使したHAARPが原因だったとも噂されている。 日本人が、オリンピックやお笑い芸人に振り回されている内に、アメリカ政府やNASAが、世界を牛耳る方法を取り入れている。さらに生物兵器を研究しているアメリカ・ロングアイランド沖のプラム島では、生物兵器の拡散が徐々に行われている。ナチスの科学者を再編成して、ベトナム戦争で活用し、さらに高度な生物兵器の拡散が、秘密裏に行われている。これは、アルカイダの2人の兵士の暴露によって世界に報道されている。このような自然破壊や人類滅亡を計画しているアメリカ政府は、火星にロボットを送っただけではなく、科学者の巨大な移住が現実化している。 だから、地球がどうなろうと彼らには大きな問題ではなくなりつつある。地球を守り日本を守り先祖を守るためには、魂の浄化こそが本当に大切になってくる。どの宗教が良いとかの場合ではなく、一刻も早い先祖の救済こそがこれからの地球を守ることではないかと思う。