コラムの感想

『 昨日の先生のコラムを読んで思ったことを2点ほど。ひとつは姫路さん大変でしたね。主人に言ったら、見えるっていうのは大変なことだねぇ・・・やっぱり見えない方がいいな・・・といっておりました。特に先生たちが来ているのを知って、海難事故にあってなくなった人たちが頼ってきたということですね。ここは昔イギリス軍と戦った古戦場もありますし、先住民を虐殺したこともあるでしょうから、もし、見えたらそれこそ大変なことだと思います。

もうひとつは礼儀もない韓国人。一口に韓国人といってはいけないかもしれないけど、私も韓国の人は乱暴というのが強い印象です。知人で米国に留学していた人がいましたが、その人が言っていたのは付き合いにくいのは韓国人で、どうしてかというと自分が一番、何でも一番なのだそうです。教本は政治家をはじめ、マスコミも韓国・朝鮮がすごく浸透しているらしいですね。同じ人間だと思うようにしていましたが、でも、やっぱり違うなと思っています。ここら辺はインド人が多くて、この人たちもまた自分たちしかない人たちで、車の運転なんか本当に危ない。追い越し車線・スピード車線を平気で制限速度以下で走っていたり、道路の真ん中を走行したりと、あげればきりがないほど。昨日の大停電のニュースの様子を見てわかりました。ルールなんてあってないようなものの国から来た人たちだから・・・。 』

 

韓国や北朝鮮は、アジアの回廊と呼ばれ、日本や中国、アメリカの廊下のような役目をしてきた。その戦争のたびに死者の数は膨らみ、きれいな埋葬などすることはなかった。彼らには、儒教の教えしかなく、死者の成仏を願う気持ちが非常に弱い。特に北朝鮮は激しく、第2次世界大戦以後、戦死者の霊は原野に漂い、永久に成仏することのない状態となっている。それらの憑依は、凄まじく、韓国にまで及んだ自殺やノイローゼは増加の一途にある。この荒々しさは、脈々と末裔に伝わり、世界の人々は、波動の荒い北朝鮮や韓国人とは交われないものとなっている。

シンガポールでは、ルールのないものは厳しい罰則が与えられる。タバコや空き缶のポイ捨てなどは、罰となり、即刻に強制労働をさせられる。強制労働は、目立つ赤い服を着せられたまま、市民に見られるようにトラックの荷台に乗せられ、現場まで運ばれる。その殆どが目だけ異様に白いインド人だったのを思い出す。ヒンズー教の教えは、現代社会のルールには適合しないのかもしれない。

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