ガンが消えた(続)

『 こんにちは、いつも大変お世話になっております。

私のガンが消えたこともですが、パーキンソン病の父の体調が良くなってきているのです。

父の様子が変わってきたのは、まず歩くのがしっかりしてきたこと、言葉もはっきりしてきたこと、ひっくり返っても時間をかけて自分で起きられるようになってきたこと、などです。

近所の人も「おじちゃん良くなってよかったね」などの声を聞くようになりました。

さかのぼれば、2ヶ月くらい前の姫路さんの龍神様のブログからです。龍神様のお浄めをはじめ、お稲荷様・お地蔵様・内神様のお浄めをさせていただきまして、だんだん良くなってきました。時を同じくして、父が漢方薬を飲みはじめてから体調がだんだん良くなってきました。私達家族が見ても良くなってきたのがわかるのです。

主人は「自分のやり方がよかったから2人ともよくなったんだよ、きっと!」と話しています。

でも・・・、私は主人のやり方や考え方がよかったからとも思いますが、目に見えない御先祖様や神々さまのお力しか考えられません。父も私も目に見えて良くなってきました。

私の病気のことで主治医の先生が「リンパ腺に11個転移があったのに、体中微小転移していておかしくないのに、化学療法3ヶ月で転移がなくなったことは、奇跡としかいいようがない」と言ってました。私自身も驚いています。

このような不思議なことが起こったとは、本当に御先祖様や神々さまのお力しかあり得ません。心から感謝申し上げます。ありがとうございます、でもここで気をゆるめることなく、たくさんの方々に感謝の気持ちを忘れないようにしてまいります。

これからも御先祖様のご供養をしっかり続けてまいります。どうぞよろしくお願いします。 』

 

仮に、放射線治療や漢方で様々な病気が治るのであれば、全ての人が何らかの形で放射線治療や漢方で病気が治っている筈である。しかし、治っているのは、現実的にはほんのわずかしかいない。目に見えない先祖の霊や龍神殿或いは内神殿の力は大きいと言えよう。

肉体への探究心が、宇宙の扉を開くカギになっており、そこの理解を地球の神は望んでいる。宇宙や科学のことも把握していない巷の霊能者や宗教団体では、そこの理解が出来ておらず、間違った「狭い教え」を強要しているに過ぎないのである。

ここでの浄霊には、その深さを把握する要素がある。私がUFOを紹介するのは、そこに奥の深い科学と霊(魂原)の一致点があるからである。

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