カレンダーの感想

『 カレンダー受領致しました。 師走のお忙しい中、送っていただきありがとうございます。 1枚1枚の写真に説明がされておられるのでとても状況が理解できました。 自分には写真を通じて優しさを感じた写真が3.4月の写真であります。 浜から遠くで崩れた白い波後が浜まで続いてる姿がキレイな鳥のように感じました。 7.8月の写真は太陽の有りがたみ。1日を無事終える事が出来る星椎先生、アトランティス神様、ご先祖様への感謝。 11.12月の雲海の写真はその場所で誰かが生活しているように感じました。 素晴らしいカレンダーありがとうございます。 』   3月4月は、ペルーの首都リマの海岸風景。印象的だったのは、海岸のレストランで女優のような美女が話していた。貧富の差が、極端な国だな、と感じた。 7月8月は、エジプトのカイロのホテル。50度近い昼の熱さとは違い、夜はナイル川の風が吹いていた。そのホテルでは、深夜、姫路の部屋に子供の霊が訪ねて来て、棚に置いてあったキャラメルを盗られた所でもある。 11月12月は、Mt.クックの山頂付近。セスナ機で山頂に降りた時は、感動的だった。酸素が薄いので、雪の上を歩くと呼吸が苦しくなるはずなのに、全く感じなかったし、それよりも雲海の美しさに感動したのを覚えている。