オーラを厚くする儀

『 遅くなりましたが、先日は主人の生霊外しオーラを厚くする儀を特別に執り行って頂きありがとうございました。
当日帰って来た時に儀式後の事を主人に聞いたのですが、午後からものすごく疲れて今日は起きてられないとすぐに寝てしまい、話が出来ませんでした。
二日間程そんな状態で、聞いても目に見える事ではないので、よくわからないと言っていたのですが、お盆に入り話をして見ると、その後いろいろと上司と関わりあっても、「辛くないんだよ!!」と言っています。
いつ会社を辞めてもおかしくないなと思うほど、追い込まれていたと思いますが、儀式後は、愚痴も言わない事からとてもいい状態であると思いましたが、本人も自覚としてわかって来たようで本当によかったです。
ネックレスも会社で着けられないと言っていたのですが、儀式後すぐ着けてからお風呂以外は外さず毎日着けています。
私から主人を見た感想ですが、とげとげしさがなくなり丸くなったように思います。
今後また、変化等があればご報告させて頂きたいと思います。
本当にありがとうございました。 』

星椎水精先生のコメント

人間関係には、様々な因縁が含まれていたり、と非常に複雑である。
よく似ているのは、人間の神経である。人間の神経は、細く長い、そして敏感になっている。年を取ると、神経を包む筋肉が擦り減ってゆく。そこが擦り減ると、神経痛を起こしてしまう。普通の人には何でもなくても、本人は非常に痛いと感じる。
人間のオーラも、年齢と共に破れたり薄くなったりする。薄くなると、様々な人の念を受けやすくなり、痛みを感じたり互いがイライラしたりする。このオーラを厚くすると、様々な念が自然と弾かれ、人間関係もスムーズになってゆく。同時に水晶をその時に着ければ、安定したオーラの維持が望まれる。
(注:この場合の水晶は、あくまで私のパワーを注入しており、パワーの入っていない水晶では安定したオーラを構築することも維持することもできない。)

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