オーブ

『 今日は父方のご先祖様の浄霊有難うございました。

瞑想中は最初は何も見えなくて今回は見えないのかと思いましたが5分過ぎた頃にピンクに近い紫の色と金色の光が見えました。いつもは何色か見えるのですが今回は2色だけでした。成仏され安心しました。

 

先日 保育所で子供のクリスマス会があり そこの遊戯室で親子そろってみんな並んで写真を撮ったのですが、家に帰ってから写真の画像を見たら大小10個位の沢山のオーブ(光の玉)が写っていました。前にオーブの事を質問しましたら先祖様や浮遊霊と教えて頂いたので 保育所にはこんなに沢山の霊界にも行けない浮遊霊がいるのかとゾッとしました。私は水晶をいつもしているので安心でしたが、これから先は幽界も閉鎖してきていると先生がおっしゃられてたので もっと成仏出来ない浮遊霊が増えてくると思うので、あらためて水晶は手放せないと思いました。子供は保育所に水晶を付けて行けませんが普段 外出する時は付けるように気を付けています。これからも大切に使わせて頂きたいと思います。本日は本当に有難うございました。  』

 

オーブ(光の玉)と言うのは、魂で言えば核の部分で、その動きが早いために一般の人には見えないが、写真では反映される。山の中などで少し暗い感じのする場所には、肌で感じることが多く、敏感な人は鳥肌が立つようだ。少し前までは、山林に多く出た浮遊霊は、最近では、このような保育所にまで現れるようになった。それだけ至る所での幽界の閉鎖が起きているという証になる。現在、テレビで暴れまわっているお笑い芸人の殆どが、いずれ幽界にも行けない浮遊霊となるもよう。従って、亡くなった人の再放送で目を合わすと憑依されることもあるので気をつけた方が良いだろう。

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