インコのピーちゃん

  『 この度は、母方のご先祖様の浄霊(先祖供養)を行って頂き誠にありがとうございました。 ペットのインコのピーちゃんは、浄霊後はすっかり元気になりました。 食欲も旺盛で朝から元気です。 「ピーちゃん、ピーちゃん」と、ご機嫌に自分の名前を連呼しています。 ピーちゃんしか言えませんが・・(笑) 浄霊のお話(依頼)をする前は、緑色のフンをし、エサも食べず、食べようとすると戻しそうになり、ネットで調べると金属中毒や絶食状態で、すぐに病院へと書かれていたのですが、ご先祖様からのお知らせと認識し姫路さんにもそうお聞きしたので、浄霊後は元気になりました。 この事を知らない世間の人達は、きっと理由が分からないまま、病院に行き心配する事だけしか出来ないのでしょうね。 お知らせは、至る所にありますね。それをしっかりとキャッチ出来る事が有難く思います。 星椎先生や皆様に会わなければ、こういう感覚も知らないまま、何の為に生きてるのか、先の見えない暗闇をもがいていたと思います。 この鳥は仏壇の前に座ると、必ずすぐに肩に乗ってきます。ロウソクに火を点ける時から終わるまで、肩でおとなしくしています。たまに、ゴニョゴニョと喋っています。一緒にお参りをする可愛いインコです。 もしかすると、ご先祖様が一緒にお参りしてるのかもしれませんね。 』


星椎水精先生のコメント

動物の方が、人間よりも波動の受信能力が広いため、当然、先祖の姿や言葉が理解できている。ただ、憑依された時は、大きな霊の圧力を背負ってしまうので、死んでしまうことも多い。病院に連れて行くと、逆に強い薬によって弱い体に負担がかかり死んでしまうようだ。今回は、先祖が鳥に負担をかけない程度に憑依をしていた。