イベルメクチン

「寄生虫感染症の「ワンダードラッグ」と称賛されるイベルメクチン(Ivermectin)は、2015年のノーベル医学生理学賞を受賞した大村智氏が土壌の微生物から分離したイベルメクチンという物質からできた薬だ。今回、オーストラリアの研究グループにより、イベルメクチンが新型コロナウイルスの増殖抑制に効果的という研究結果が発表された。(Yahoo!)より」

この特許が切れたイベルメクチンが、治療薬として世界中で使用されると、一挙に新型コロナウィルスの感染が抑えられるだろう。この細菌戦争の死者が10万人前後と言われ、それを目安に減少してゆくらしいが、未開発の国が今からパンデミックを起こす様子は、不可解な感じがしないでもない。だが、日本で研究され、すでに動物などで使用されているこのイベルメクチンは、現在使われている「アビガン」よりも遥かに安全で効果があり、妊娠中の女性やその他の治療を受けている人にも影響がないと判断されている。早く一般のワクチンとして病院で使用され、家庭に籠っている軽症の患者にも配布すれば良いだろう。今後は、仮にコロナで入院しても、このイベルメクチンをくださいと医者に言えば、医者もその薬を与えることになるだろう。やはり、私が行っている浄霊が、いかに日本を守る大きな下支えになっているのか、が少しずつ理解され始めるようになる。