アメリカより

『 月曜日の夜は激しい雷雨で局地的に竜巻も発生しました。竜巻は本当に一部の場所で、主人は「よっぽど悪いことをしている人が住んでるんじゃないか」って言うほど、本当に隣町の一部だけ被害がありました。日曜日もちょっと遠出したのですが、蒸し暑くて今にも夕立が来そうな感じでしたが、私達が家にたどり着くまで待っててくれたかのように、車庫に入ってドアを閉めるときにピカッと来たのでした。お陰さまで守られていると強く感じております。

 

8月の浄霊の手紙をいただきました。遥か遠くここまで先生のパワーが方位除けに注がれたと思うと感無量です。義理の伯母夫婦も無事に上がっていかれたこと、本当に有難うございました。

 

ずっと気になって考えているのですが、実家と分家の堺にあったため池が埋められてしまったので、溜池の龍神様を上げていただきたくお願いします。夢ではなく、目を閉じて瞼に金色(オレンジに近いかもしれませんが)の龍神様がお出になりましたので、待っていらっしゃると思います。よろしくお願いします。 』

 

自然現象とは言うが、やはり地球の神の領域である。細かいところまで配慮しており、領域から逸れた部分を排除したり修正したりと大そう忙しいようだ。キリストやブッダと言っても地球の神に比べれば、遥かに低い使徒に過ぎない。それが、どんなに巨大なものか、魂の世界に入って理解できるものである。

龍神殿は、キリストやブッダよりも位は上である。その龍神殿を救済することは、地球の神に貢献していることと同じ意味がある。

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