お葬式

『 星椎先生様、アトランティス協会の皆様
昨日は、私の父親とご先祖様をご供養していただき、誠にありがとうございます。
本当に、ギリギリ間に合わせていただき、感謝しています。
父はとても辛い日々が続いており、身体も重く、魂も重く、亡くなってからも、身動き取れなかったんだと思います。
最後の日、駆けつけたら父が息を引き取った10分後位でした。
「来たよ!」って言ったら父は涙を浮かべてました。父の気持ちを考えたら、悲しくて悲しくてなりませんでした。
お葬式も、浄霊と同じ27日でした。父親は、なんでも、だんどりを完璧にする方でしたので、偶然じゃないなと思いました。
庭の崖の工事も、24日におわり、翌日に父は、仏になって帰ってきました。
孫(姉の息子)も、テストが25日におわり、お通夜、お葬式どちらも出ることができました。
ご供養とお葬式当日、どしゃ降りの雨でした。父親の涙なのか…。まだ時間があったので私は、瞑想しようとしていたところ、父親の妹が、三重県から来てくれました。少し話していると、涙が止まらなくなりました。これは、父親の涙そのものだと思いました。久しぶりの再会でした。
それから、ご供養の始まり時間がかなり過ぎてしまいましたが、瞑想して、「ご供養してもらって、霊界で勉強してね、今までありがとうねぇ!お母さんが、お父さんと一緒でよかったって言ってたよ!また、どこかで会おうね!星椎先生や、アトランティス協会の皆様にお礼をいってね!」と心でメッセージを送りました。
そして、形式にそったお葬式が終わり、お食事の時、従兄や、叔母(父の妹)と同じテーブルになり、話しが盛り上がり、笑いありで、楽しい一時を過ごすことができました。
お葬式に、こんな爆笑してええんかなぁと思いましたが、魂の卒業式なんだ!と思い出し、お父さんが星椎先生のお力で成仏してくれたんだ!!と感じることができました。
本当に、本当にこの度は、A家のご先祖様と父親をご供養していただき、誠にありがとうございました。今、明るい日が差してます。
「母親を大事にするからね」と、伝えました。 』

  

星椎水精先生のコメント

お葬式での悲しみは、魂が成仏せずに、「無念」が残る状況にある。しかし、ここでは爆笑が出ている。それが本当の葬式である。霊界へ入るためには、現世での汚れを一切無くさなければ、入ることは出来ない。その方法も力も、一般の霊能者或いは宗教団体では、不可能である。要は、赤ちゃんと同じ状態の無垢な魂に戻さなければならない。私の背後にある光がいかにすごいのかを知ったら、皆驚くに違いない。