お礼

『 12月11日に父の姉夫婦M夫妻を成仏させていただき有難うございました。今日、Mおばさんの息子が来ました。長年見慣れた顔でなく明るくニコニコ、イキイキして元気になっていました。「今までは動きたくても体がゆうことをきかなかった。12月いつからか体が軽くなってやる気が出てきた」と言ってました。私はすぐわかりましたが、本人は何も知りません。成仏させていただいたおかげさまです。私もうれしく本当によかったです。有難うございました。 』

 

おばさんの息子を訪問させたのも、実は成仏したM夫妻である。息子を通しての律儀なお礼の挨拶だった。このように、礼儀正しい魂というのは、亡くなっても核となるものに変化がなく、霊界の受け入れが可能となってゆく。私の行う浄霊は、今のところ急激に増えることもなく、かと言って大きな減少もない。やはり、上からの指示での選別もあるようだ。遠ざかって行く人やこちらから断る人の大半は、自己中心的で打算が作用しており、それは上からの指導がされている。

この体験談を送ってくれた人は、今まで通り打算やエゴのない気持ちで浄霊を申し込まれると良いだろう。

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