お知らせ

  『 アトランティス協会の皆様こんにちは、お世話になっております。
本日は元夫の兄の浄霊有難う御座いました。
先日、体験談Ⅲの本を読ませていただきました。
蝶や昆虫の器を借りて亡くなった方がお礼等に現れることがあると言う内容を読み、アトランティス神様を知る前の4,5年前に、養子に行っていた先で亡くなった妹の3回忌の日に蝶蝶を見た記憶を思い出して「やっぱりそうなんだ」と納得していましたら、「そういえば最近左脇腹が差し込むような痛みがあるけど・・・(身体の左はご先祖さんの影響、を思い出し)これも元夫のお兄さん?」と思ったら痛みの感覚が短くなり出しました。
その痛みに少々驚きました。身内じゃないのに?声に出しお兄さんに「12月26日に申し込みをしています。必ず供養をしますのでもう少しお待ちください」
入浴時痛みが和らぎ就寝時は痛みが無くなりその後今日まで痛みはありませんでした。
本日11時、仕事中に落ち着かず瞑想しました。金色の中に紫色の上方が明るく見えたり消えたりし5・6分くらいでしたが気になっていたので何かほっとしました。
ご先祖のご供養をお願いして半年になります。まさかインターネットでご供養(成仏)が叶うとは私のご先祖さんが願っていたことだと思います。
もっと早くアトランティス神様と出会っていたらと思っています。
今年は半年間でしたが大変有難うございました。
皆様が良い年をお迎えすることを願っております。来年も宜しくお願いいたします。 』



星椎水精先生のコメント

遠隔での浄霊は、無事に浄霊が済みましたという証が必要である。律儀な先祖さんたちは、痛みやかゆみ激痛などによって、その緩急をお知らせする。冷静になってみれば、そのようなお知らせを感謝として先祖は伝える。