お彼岸

『 浄霊の日時を教えて下さりまして、そして温かいお心遣いを下さりまして、本当にありがとうございます。メールを入力していておでこが少しジーンとしてきました。
この日曜日は花粉症の症状が悪化しています。
買ってきたアレルギー用目薬や処方された飲み薬の効き目が少ないのです。
花粉症を通じて私に助けを求めておられるのに違いありません。
お彼岸を控えて、他のご先祖様方のサインであることも間違いないと思います。
もちろん勤め先&従業員家族でのインフルの大流行、他工場で軽傷の労災が続いたことも、従業員それぞれのご先祖様からのサインだと思います。
世間一般ではこの月に体調を崩すのは季節の変わり目で寒暖差が大きいからだと云われます。もっとも昔の自分もその一人でしたが、せっかくの連休だからといってお彼岸の墓参はそっちのけで、遊びに出掛ける無神論者だらけの現状では、ご先祖様からのサインだといっても馬の耳に念仏な人々が殆どだと思います。
非常に困難なことは承知しているのですが、それでも少しでも多くの人々がご先祖様に導かれて気付くことを願っております。
アトランティスの神様、星椎水精先生、浄霊を執り行って下さりますようよろしくお願いいたします。 』

星椎水精先生のコメント

お彼岸が近づくと、次第に体が重くなったり花粉症が激しくなったりと、先祖霊特に浮かばれていない重い先祖たちが、挙ってやってくる。
それに対して肉体が頑丈であれば、さほどの影響は見られないが、体力がなかったり年を取ったりすると、重い先祖たちを支えることが出来ない。
激しい先祖であったなら、頭を襲い交通事故を引き起こし、あるいは殺人事件を起こす。それでも気の弱い末裔は、自殺へと導かれる。
お彼岸月は、遊びに行く前に最低、お墓参りをしておくことが肝要となる。

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