「待ち遠しくて」

『 星椎先生、アトランティス協会の皆様おはようございます こちらは大雨で仕事が休みになってしまい、ここ数日の間感じた事をお伝えしたいと思いました 星椎先生に家族の浄霊をお願いしようと決めた時、一番初めに母の遺影の笑顔が優しくなったと申し上げました。その後、自殺した父のことを事細かく思い出し、お父さんは一番に助けてもらうから!と遺影に語りかけていました。父の貴重な若い頃の笑顔の写真です。その笑顔が輝きを増して来ました。 二度見してしまうほどの素晴らしい笑顔です。 そして、その後私はなぜか気が重くなり申し込みもぐずぐずしました。生理が始まりどんよりしていましたが、思いきってホットラインに電話させていただいて本当に良かったです。姫路さんに尻を叩いていただかなければ、家族の期待を裏切り、最悪の事態を招いたでしょう。体調は悪いままでしたが、浄霊の日が待ち遠しい気持ちが高まりました。そして昨日は買い物に出た道々、もうすぐだよ。もうすぐだよ、長い間待たせてごめんと心の中で言いながら歩き、買い物をし、店を出た時、腰がカーッと熱くなりました。まるでカイロを入れてるみたいに。私は生理痛が重く、冬ならカイロを腰に貼りますが、夏は貼りません。手で触ったらやはり熱いのです。え!?何!!と思いました。少しして熱さは消えましたが、本当に何だったのか…。生まれて初めての出来事です。そしてふっと20代の休みの日に実家に帰り、母になんか仏壇の前に行くとやる気が無くなると言った事を思い出しました。既に私への訴えが始まっていたんだなあと思います。いや、中2の時の頭蓋骨骨折か?8歳の時の肺炎か?とにかくようやく先祖供養のスタートラインに立たせていただきました。 叔父、祖父、曾祖父、曾祖母も控えております。私はご先祖様との約束を守ります。9月7日が待ち遠しい…星椎水精先生、アトランティス協会の皆様、出遅れた私ですが、家族の事、よろしくお願いいたします☆  追記: 体験談の件で、メールいたしました。今、浄霊の日までにスーパー浄霊を読破したいと読み進めております。 浄霊の日までに先祖と一緒に勉強しないといけないと知ったからです(やっと集中して読めています)。体験談で書いた生理痛の部分は大丈夫でしょうか? と心配しましたが、なんとなくぱっと開いた体験版の104ページに生理痛の事を書いた体験談が掲載されていました。しかもその記事は自殺者と、水子について書いてあり、私の家族とダブります。一度一冊読み終えたはずなのに、やはり読み込みが足りないと思いました。 』


星椎水精先生のコメント

この本人は、「霊感なんか何もない」というだろうが、これは十分な霊感に値する。先祖たちは、ちゃんと教えている。先祖の浄霊(先祖供養)をすればするほど、先祖たちはこのものに感謝するであろう。先祖に対する意識を兼ね備えていると、先祖は判断し大きな事故を起こさない程度に伝えている。それは、ぎりぎりの段階でもあった。