「待ちどうしかった」  

『 本日はT家の先祖の浄霊ありがとうございました。
お盆と年末にご先祖供養をお願いできるように頑張ろうと思っていましたが次は誰をお願いするかまでは決まっていませんでした。
お願いする数日まえに戸籍謄本を見直し名前を確認して星椎先生にお願いしましたが、なぜか左肩に痛みというか怠さを感じていました。
やっと順番がきて私のそばにきたご先祖が、「待ちどうしかった」ということをわかって貰いたかったのだと感じました。
そしてご供養の当日には(肩の痛みが)全くなくなっており心の中で星椎先生のもとに行ったのだろうと感じました。
やっと11時がきて仕事中のためトイレでの瞑想中。目を閉じると間真っ暗で少しすると左の下から上にまっすぐに明るくなり、それからその光が上の方全体に広がりました。
トイレだったのであまり落ち着いて瞑想はできませんでしたが終わったと感じました。
本日はご先祖の浄霊(先祖供養)ありがとうございました。
来年も頑張りますのでよろしくお願いいたします。 』

星椎水精先生のコメント

他の宗教と違って、こちらでは100%遠隔による浄霊(先祖供養)である。従って、申し込む人の感性が非常に重要となってくる。その感性によって受け止めた先祖の「待ちどうしかった」という言葉には、先祖との強い絆を感じる。
こういう人が一人でも多くなると、各家庭の家が繫栄し、その町が繁栄し、ひいては日本中が繁栄してくるのだが、その日がいつになるのかなと考える。

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